タイトルっぽい。
とりあえず
小説のタイトルを決めてみました。
「醒めない夢を。」
てな具合。
つか
まだ何も考え付いてないのに…
どうしよう…_| ̄|○
ほい。
なんか知らんが小説書くことになってネタがねぇYO@酉です。
ども。
とりあえず寝る前のウトウトした状態で
書きなぐった文章を載せてみやう('A`)
日当たりがちょうど良い丘の上。
僕がひなたぼっことしながらうとうととしてると
遠くから声が聞こえる
「○○~どこにいるの~?」
『ここにいるよ~。』
声をかけてきたのは僕の妻、△△。
僕の大切な人だ。
「も~、すぐにどっか行っちゃうんだから~。
あの頃みたいにまたいなくなんないでよ?」
『ごめんごめん。』
あの頃…、まだ僕たちは結婚を考えず、ただ恋愛を楽しんでいる若者だった。
…いろいろな事があったな、今思い出すとつくづく大変だったな。
そう、あの頃は、あの頃の僕たちは…。
―5年前―
みたいな。
……
…
やっぱり無理かも…_| ̄|○ボスケテ
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