2004.02.11

タイトルっぽい。

とりあえず
小説のタイトルを決めてみました。

「醒めない夢を。」

てな具合。

つか
まだ何も考え付いてないのに…
どうしよう…_| ̄|○

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2004.02.07

こんな感じ。

ほい。
なんか知らんが小説書くことになってネタがねぇYO@酉です。
ども。
とりあえず寝る前のウトウトした状態で
書きなぐった文章を載せてみやう('A`)


日当たりがちょうど良い丘の上。
僕がひなたぼっことしながらうとうととしてると
遠くから声が聞こえる
「○○~どこにいるの~?」
『ここにいるよ~。』
声をかけてきたのは僕の妻、△△。
僕の大切な人だ。
「も~、すぐにどっか行っちゃうんだから~。
 あの頃みたいにまたいなくなんないでよ?」
『ごめんごめん。』

あの頃…、まだ僕たちは結婚を考えず、ただ恋愛を楽しんでいる若者だった。
…いろいろな事があったな、今思い出すとつくづく大変だったな。
そう、あの頃は、あの頃の僕たちは…。


―5年前―


みたいな。
……

やっぱり無理かも…_| ̄|○ボスケテ

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2004.02.06

なぜだ。

ある日、ある人とお話ししてたら
なぜか…
恋愛小説っぽいなるもの(変な言い方だな…)を書く事に…_| ̄|○

今一度言おう

なぜだ…_| ̄|○


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